医師バイトドットコム

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◆ママ・ドクターを応援

ドクターの働き方が自由になったことで、女医さんが職場に復帰するプロジェクトが各地で推進されています。

中でも、麻酔科医の不足も深刻であることから、大阪大学、山口大学、奈良県立医科大学では“ママ麻酔科医制度”が立ち上げられ、本格始動しています。
出産という人生の一大事業にも耐え、家事・育児・仕事をこなしている世の中のママたちの底力は、男性では到底考えられないパワーを感じさせられます。

女性たちのパワーはまだまだ無限の可能性を秘めており、社会にウェイブを起し、より良い方向に変革しつつあります。
「子育てを経験したからこそ、また違った形で患者さんに向き合えます」

ある女医さんがコメントされました。
男性も女性も、新しい家庭を築き、小さな命を育むことにより、“育自”されます。

人と人が関わる以上、“育自”とは全てにおいて言えるかもしれません。
ドクターと医療機関を結び付ける人材紹介の仕事も“育自”――医師バイトドットコムの理念です。

医師バイトドットコムの口コミ

◆内科医・女性医師(31歳)◆ドクターになって、すぐに結婚、子供を生みました。ほとんどドクターらしいことはできていなかったので、「無理かな」と思っていました。でも、最近はブランクがあっても、スポットから慣らしていく働き方がありますので、ダメ元で相談してみました。まずは近くで健診アルバイトがあれば入れてもらって、数をこなして少しずつ経験を重ねましたね。また慣れたら、病院の午前診にでも入れてもらえるようになりたいです。

◆婦人科医・女性(45歳)◆自分が職業としているのに、子宮筋腫となって摘出手術をしました。“医者の不養生”とはこのことだなと実感させられました。わが身となったので、患者さんの気持ちが分かると思い、復職しようと思いました。無頓着な患者さんもいれば、気をつけている患者さんもいて、認識はさまざまだと感じています。今はスポットアルバイトでさせていただいていますが、患者さんの視点でアドバイスのできる婦人科医でありたいと思います。

◆外科医・男性医師(37歳)◆27歳で医師になり、それから10年間、医局人事にいました。別に不満はなかったけど、「このままでいいのかな?」と何となく不安がよぎりました。非常勤の医師をたくさん目にしたけど、正直、自由で羨ましく思いました。腕だけで各病院を渡り歩くその姿に憧れのような思いもありました。なので、もっと最先端医療を学びたいと思い、アメリカ留学を決めました。それまでの繋ぎで、スポットアルバイトでお世話になりました。帰国してからもよろしくお願いいたします。







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